設計図書の電子的作成・保存の実務講習会 開催のご案内

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設計図書の電子的作成・保存の実務講習会 開催のご案内

建築士法では、「建築士が業務として作成した設計図書は15年間保存しなければならない」と規定されています。保存方法は、紙の図面に押印をしたもの、もしくはこれを撮影したマイクロフィルムによる保存、あるいは電子的記録による保存の3つの方法が認められています。

この3つの方法のうち、今後はパソコン等にデータとして保存する「電子的記録による保存」が主流になると考えられます。ただし、パソコンにCADデータやPDFファイルを保存しただけでは、法的な条件を満たしません。では、どのように保存すれば法的に有効なのか?本講習会では、詳細な内容と具体的な保存方法を解説いたします。

開催日:姫路会場(定員に達したため締め切りました)、但馬会場3月25日(水)

※詳細につきましては下記のご案内を参照下さい

→神戸会場(終了しました)

→姫路会場(締め切り)、但馬会場(3月25日)のご案内はこちら

→Web申し込み(日事連ホームページ)はこちら

講習会
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